半径50キロの季節

『菜のはな』の料理と青森の四季
2018/02/14(水)
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トリさん。

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ヒマなニンゲンが来た!

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チビ。

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タヌキネコを追い出しにきたレストランのネコ。

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タヌキネコが逃げたので立ち去りました。

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こーちゃんの友だち。

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駐車場のネコたち。

きょうはににゃんのみ。

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124。

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さいごは茶吉。

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2018/02/09(金)
いつものことですが、だいぶ間が空いてしまいました。

関川村の猫ちぐらモニュメントにあいさつしたあとは、

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村上市へ。

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駐車場には入れなかったので、

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おそれ多くも、正面玄関脇にクルマを停め、

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すこしだけ周辺を散歩。

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浄念寺。

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空の青と、雪と本堂の白の対比がとてもきれい。

今日は、この風景を見にきました。

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とんかつととりのから揚げは、どちらが人気なのかな。

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たぶんここが黒塀通り。

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吉源さんにもどりました。

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玄関内部。

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こういうところを通って、

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いつもの部屋へ。

すぐに山ぶどうのジュースが出てきます。

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お約束ですが、障子戸を開けると、

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見えるのは、浄念寺本堂。

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前菜。

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菜の花の上にかかっているのは鮭節。

人参の梅煮のうしろはくわい。

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栗としいたけと、海老、里芋。

栗はお店の庭のやつだと思う。

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なめこの山かけ。

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やなぎがれいの焼き物。

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鮭びたし用の鮭の尾に近い部分を揚げたもの。

カリッとしていて、まさに鮭チップス。

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これがとてもおいしかった。

えんがわの部分はカリッとしていて、身はふっくらしっとり。

一夜干しというか、半日干しというか、その加減が絶妙。

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昆布の山椒煮。

前にも書きましたが、繊細な鰈の風味をそこねず、かつ昆布と山椒の風味を満喫できます。

山椒は、雪に埋もれた駐車場に生えていたもの。

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吉源さんの胡麻豆腐が登場すると安心します。

ほんのりとあたたかく、ほんのりとおいしい。

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鮭の飯寿司。

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イクラとカズノコが入っていてはなやか。

さわやかな酸味があり、とてもおいしい。ユズも入ってるの。

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ここで今回のメイン、塩引き鮭登場。

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新潟と山形の県境にある、山北町の沖合で獲れた鮭とのこと。

最初、皮だけを食べていましたが(もちろん、とてもおいしい)、身と皮を一緒に食べたところ、

これが、別々に食べるより、数倍おいしい。

皮は脂が乗っていて、身はふっくらとやわらかく、かつ少し熟成しほんのちょっと発酵していて、

それを噛むと、口の中は字一色ならぬ鮭一色。

役満です。

新潟の川の近くまできた鮭は、もうスカスカになっているばかり思っていましたが、

そんなことは、まったくありませんでした。

ほとんどの鮭はスカスカになっていたとしても、このような鮭を選ぶことが出来るのが、

創業200年の老舗の底力なのでしょう。

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次に出てきたのはお椀。

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村上牛の角煮。

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毛蟹。

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身は繊細、ミソはコクはありますがやっぱり繊細。

上品なおいしさでした。

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サラダが出てきたということは・・・

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村上牛。

きょうはサーロイン。

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サーロインは村上牛といえど、脂たっぷりで年寄りにはつらいんだよなあ、

などと思いながら食べたところ、これが肉と脂は甘く、とてもおいしい。

なぜ?

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その理由はワサビ。

ああそうか、トイボックスのチーユのような役目をワサビがはたしているのね。

風味や甘みがくっきりとしてきます。

おいしかったー。

肉好きなひとはわかりましたか。

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お食事。

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お味噌汁はワカメと毛蟹。

毛蟹毛蟹してなくて、あくまでも上品。

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水菓子。

聞かなかったけど、洋ナシはたぶんル レクチエ(Le Lectier)。

洋ナシはラ・フランス一択と思っていたけれど、これは甘みがつよく、酸味もありとてもおいしい。

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さいごはコーヒー。

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腹ごなしに店内を散策。

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電話室。

現役なのでしょうか。

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下の写真、右上の朱色の額は、

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『村上市指定 歴史風致形成建造物』のプレート。

村上堆朱製なんだろうな。

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去年、こちらの新聞をいただいていたのでした。

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村上はとてもおいしい。

2018/02/09(金)
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トリさんたち。

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理容室のネコ。

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気持ちよさそう。

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ヒマなニンゲンが!

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ヒマなニンゲンが!

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とこどきみかけるこのネコは、レストランのお客さんのネコ。

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レストランのネコ。

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駐車場のネコたち。

シャムっぽい。

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きょうは大ぜい。

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畳屋のネコ。

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さいごはうしくん。

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2018/02/08(木)
立春は過ぎたけれど、立春搾りはまだこない。

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トリさんたち。

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窓の家のネコから、出窓の家のネコに変更。

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ヒマなニンゲンが!

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ヒマなニンゲンが!

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レストランのネコ。

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たぶん、こーちゃん。

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通りすがり。

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駐車場のネコたち。

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このネコは、どこから来たのか。

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モフられにきたひとたち。

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ツメを立てる茶トラ。

食堂の前。

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近くの家に入ろうとしますが・・・

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やさしく追い出されます。

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最後はくつろいでいた灰トラ。

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2018/02/05(月)
前回の交換から、約3600キロ走行したので、またオイル交換。

今回はエレメントも交換しました。

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木造駅前でブローバイがあふれて以降、その後はなんともありません。

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黒は汚れが目立つなあ。

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