13日の昼食【スピーカーはクリプシュホーン】

『菜のはな』の料理と青森の四季
2016/10/16(日)
13日の早朝、青森へ向かうべく高畠町を走っていると、セレブ職人から連絡が。

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「一関のだんご食べたいなあ~」

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はいわかりました。一関市へと進路変更です。

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一関に到着するも、ソースカツ丼の松竹はなぜかお休み。

気を取り直して猊鼻渓に向かいます。

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猊鼻渓到着。

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お目当ての郭公だんごがありました。

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「かっこう」「郭公」、いったいどっちなんだ。

それは置いておくとして、のれんには「空飛ぶ」とあります。

セレブ職人も

「飛んでくるだんごなんですよ~」

と言っていた。

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店内には入らず、店の裏へまわってみると、こんなようになってました。

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ザルが空を飛んでいます。

中にはネコじゃなくてだんごが入ってると思われ。

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こちらで注文すると、

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ここから発送。

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操作係。

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猊鼻渓を橋の上から見てきました。

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たいへんきれいです。

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空飛ぶだんご。

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その前に、セレブ職人と田中さんにおみやげを買うため(新町のラーメン屋さんはお休み)店内へと入りました。

ここで注文し、だんごを受け取ります。

ここでも食べられるらしい。松竹が休みだったから、昼はおだんごにしよう。

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昔の写真なんかあったりします。

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こちらが飲食ゾーン。

よく見るとスピーカーらしきものが。

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アンプとかテープデッキがたくさん。

ここはサンダーバードの秘密基地か。

おばさんに

「何ですかこれ」

と聞くと、それまであいそうのよかったおばさんの表情が一変し、

「こんなものを次から次へと・・・掃除のとき邪魔ったらありゃしない」

と、取り付く島もありません。

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これはクリプシュホーン。

実物を見るのは初めて。

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マッキントッシュのパワー。

フロントパネルがガラスなので反射して撮りずらい。

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同じくマッキンのプリとチューナー。

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中華製とおぼしきレコードプレーヤーとパワーアンプ。

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真空管が何だかわからない。

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話しがずれましたがこれがかっこうだんご。

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こしあん、ごま、みたらし。

どれも甘すぎずおいしい。

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テラス席もあります。

失恋して傷ついた心をいやすのに最適かも。

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体もあたためてくれます。

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