神武食堂

『菜のはな』の料理と青森の四季
2018/05/18(金)
今日の昼食は、木造駅前の神武食堂さんで、

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タンメンの小盛(麺少な目)、650円は50円引き。

確かに麺は少な目だったけど、その分というか、それ以上に野菜が多くなり、結果的に大盛りになっていました。

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この日は暴風雨警報発令中で、いつもよりは空いているかな・・・と、お店に入ったところ、

ほとんどの座席が埋まっていて、たいへんびっくり。

その後もお客さんが続々と訪れ、ずっと満席状態が続きました。

みんなこの店で食べたいのね。

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この角度から見ると、トラクターもかっこいい。

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2018/03/22(木)
今日の昼食は、木造町の神武食堂さんで。

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担々麺と、

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ミニチャーハン。

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お店にも、

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駅にも、

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クルマにも、

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雪が降り続いています。

2018/01/21(日)
五能線木造駅。

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昨日の昼食は、駅前にある神武食堂さんで。

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店内の様子。

奇跡的にお客さんがいませんでした。

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午後3時10分。

ゆっくりと時間が流れていきます。

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ことし初の神武食堂さんの食事は、五目ラーメン、800円。

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塩ベースのしっかりとしたスープに、魚介のうまみ、野菜の甘さと卵のまろやかさが加わり、

おだやかで重層的なおいしさ。

とてもおいしい。

『辛』の担々麺に対し、『甘』の五目ラーメンか。

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「すしこ」ってなに?

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2017/12/31(日)
昨日の昼食は、木造駅前の、

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神武食堂さんで。

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玄関には門松が。

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到着したのは午後2時半すぎだったので、油断していたら、なにこのクルマの数。

店内はほぼ満席。

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石油ストーブにお湯は、冬の風物詩。

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年内の営業は今日が最終日。

お正月は4日から。

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招き猫たち。

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注文したのは担々麺(チャーシューは別料金)で800円。

胡麻のクリーミーで繊細な甘さと、山椒のさわやかな辛さ。

やっぱりおいしい。

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ここしばらく、雪が降り続き、おだやかな天気になったのは、久しぶりだそうです。

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神武食堂のみなさん、来年もよろしくお願いいたします。

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2017/11/30(木)
昨日の昼食は、つがる市は木造駅前の、

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神武食堂さんで。

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窓にはネコ・・・じゃなくてサンタさんが。

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ネコはこっち。

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なぜか寿司ののれんが。

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これは「鶴瓶の家族に乾杯」のときの写真かな。

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早くも来年のカレンダー。

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注文したのは広東麺、850円。

チャーシューはノン・オリジナル。

たくさんの野菜と魚介、それに豚肉が入っていて芳醇なおいしさ。

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小上がりで食べていたおじいちゃんは、ビールを飲んでいたのか。

これぞ人生のしあわせ。

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収穫が終わったりんご畑。

正面には岩木山。

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もう12月。

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