神武食堂

『菜のはな』の料理と青森の四季
2017/04/26(水)
今日の遅い昼食は、青森県つがる市木造の神武食堂さんで。

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小上がりもあります。

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注文したのは別注の生キクラゲを使った天津飯(小)。

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ゆたかでやさしい味。

しみじみとおいしい。

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店主似顔絵。

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駅前広場の桜は満開。

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2017/04/09(日)
昨日の昼食昼食は木造駅前の、

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神武食堂さんで。

店内にはお客さんが10人弱ほど。

春休みで土曜とはいえ、なぜこんな時間で。

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注文したのは手もみ中華(600円)。

スープは複雑でかつそんなに重くありません。

ムソグルスキーの『春の祭典』のよう、なんて表現するのはちょっと大げさ。

でも指揮はムラヴィンスキーでお願い致します。

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味を引き立てるストーブ。

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2017/03/18(土)
昨日の昼食は、五能線木造駅前の、

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ちょうど列車が到着していました。

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神武食堂さんで。

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(駅前通り)

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土曜の2時過ぎでお客さんは10人ほど。

そういや春休みなんだなあ。

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注文したのは迷いつつも、担々麺(700円)。

チャーシューはオプション。

スープと肉味噌と自家製ラー油に入っている山椒が、とてもさわやか。

ほんと、おいしいの。

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上野で本物を見たのは先月。

時の経つのは早い。

2016/12/29(木)
今日の遅い昼食は、木造町の神武食堂さんで。

ここまで来てお休みだとショックが大きいので、やっているか確認してから訪れました。

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入店は15時半。

それでもぽつりぽつりとお客さんが入ってきます。

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今年の営業は明日まで。

オードブルは50個ほど注文が入ったそう。

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悩んだ末、こちらに来るのは今年最後かもしれないので、頼んだのは担々麺。

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チャーシューはオプション。

神武食堂のみなさん、今年一年、ありがとうございました。

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雪国ミニ知識。

これは「流雪溝」と言います。

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ここに雪を捨てるのね。

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木造駅とキムラタクシー(通称キムタク)。

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2016/12/22(木)
いいでしょう、これ(自己満足)。

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