神武食堂

『菜のはな』の料理と青森の四季
2017/05/22(月)
五能線木造駅。

何度来ても写真を撮ってしまう。

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ちょうど列車が到着していました。

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揺れる空気。

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土曜の2時すぎでお客さんは20人ほど。

中学生3人組とかおばあさん4人組とか。

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注文したのは中華そば、500円。

チャーシューは1枚多い。

焼き干しを使った『昔ながらの』ラーメンを進化、洗練させた味。うま味も増量。

素朴さもも残っています。

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アップ出来ませんでしたが、翌日の日曜は「娘の運動会のため」、臨時休業。


2017/05/15(月)
田植えの季節。

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おとといの昼食は木造駅前の、

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神武食堂さんで。

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午後3時、さすがにお客さんがいなかったので、これ幸いと店内を撮影。

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メニューは46種類ですって。

子どもたちがひとつひとつ数えたのかな。

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注文したのは五目あんかけ焼きそば、800円。

別注の生キクラゲ入りです。

青森のみなさんはくやしがってください。

豊富に入っている魚介や肉、野菜のエキスがたっぷり出ていてたいへんおいしい。

王道の五目やきそば。

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その後、部活帰りとおぼしきジャージ姿の高校生8人組などが入店し、にぎわう神武食堂。

高校生たちは、ものすごく真剣にメニューを選んでた。

いいお店です。

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2017/04/26(水)
今日の遅い昼食は、青森県つがる市木造の神武食堂さんで。

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小上がりもあります。

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注文したのは別注の生キクラゲを使った天津飯(小)。

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ゆたかでやさしい味。

しみじみとおいしい。

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店主似顔絵。

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駅前広場の桜は満開。

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2017/04/09(日)
昨日の昼食昼食は木造駅前の、

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神武食堂さんで。

店内にはお客さんが10人弱ほど。

春休みで土曜とはいえ、なぜこんな時間で。

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注文したのは手もみ中華(600円)。

スープは複雑でかつそんなに重くありません。

ムソグルスキーの『春の祭典』のよう、なんて表現するのはちょっと大げさ。

でも指揮はムラヴィンスキーでお願い致します。

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味を引き立てるストーブ。

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2017/03/18(土)
昨日の昼食は、五能線木造駅前の、

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ちょうど列車が到着していました。

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神武食堂さんで。

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(駅前通り)

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土曜の2時過ぎでお客さんは10人ほど。

そういや春休みなんだなあ。

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注文したのは迷いつつも、担々麺(700円)。

チャーシューはオプション。

スープと肉味噌と自家製ラー油に入っている山椒が、とてもさわやか。

ほんと、おいしいの。

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上野で本物を見たのは先月。

時の経つのは早い。

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