神武食堂

『菜のはな』の料理と青森の四季
2017/07/19(水)
おとといの遅い昼食は、木造駅前の

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神武食堂さんで、

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五目ラーメン。

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まずはスープをひと口。

おだやかな甘さはあるものの、塩っけもそれほどではなく、印象は薄い。

それが食べ進むにつて、野菜のおいしさと甘さが融け込んでいるスープが芳醇に感じられるようになり、

食べ終わるころには大満足!

このスープ、とにかく野菜が多い。種類も量も。

それに加え、豚肉、イカゲソ、エビ、玉子(ポーチドエッグを崩した感じでスープに入っている)のそれぞれの

うま味が溶け出し、複雑で繊細でたいへんおいしい。

担々麺もいいけれど、五目ラーメン、おすすめです。

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貼られていたポスターの数々。

青森は短い夏を迎えます。

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2017/06/06(火)
昨日の昼食は、木造駅前の神武食堂さんで、

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手もみ中華と麻婆豆腐のセット。

神武食堂さんには麻婆豆腐という単品はなく、「マーボー丼」というメニューがあるのみですが、

「マーボー丼の上だけ、ハーフで」

とお願いしたところ、快く引き受けてくださいました。やさしい神武食堂さんです。

マーボーラーメンなんかも頼まれれば作るそうです。

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さて麻婆豆腐のお味ですが、花椒が入っていてとてもさわやかでクリアー、おいしい。

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あまり、ってかかなり辛くはありませんので、辛いのがお好きな方はラー油を頼み、味を調整するのが

いいかと思います。

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昨日忙しく、めくるのを忘れたとおぼしきカレンダー。

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2017/06/05(月)
週末に静岡へ行かれていた友だちへのおみやげは、神武食堂の自家製ラー油。

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長島の焼き鳥屋さんに置いておきました。

2017/05/22(月)
五能線木造駅。

何度来ても写真を撮ってしまう。

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ちょうど列車が到着していました。

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揺れる空気。

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土曜の2時すぎでお客さんは20人ほど。

中学生3人組とかおばあさん4人組とか。

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注文したのは中華そば、500円。

チャーシューは1枚多い。

焼き干しを使った『昔ながらの』ラーメンを進化、洗練させた味。うま味も増量。

素朴さもも残っています。

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アップ出来ませんでしたが、翌日の日曜は「娘の運動会のため」、臨時休業。


2017/05/15(月)
田植えの季節。

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おとといの昼食は木造駅前の、

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神武食堂さんで。

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午後3時、さすがにお客さんがいなかったので、これ幸いと店内を撮影。

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メニューは46種類ですって。

子どもたちがひとつひとつ数えたのかな。

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注文したのは五目あんかけ焼きそば、800円。

別注の生キクラゲ入りです。

青森のみなさんはくやしがってください。

豊富に入っている魚介や肉、野菜のエキスがたっぷり出ていてたいへんおいしい。

王道の五目やきそば。

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その後、部活帰りとおぼしきジャージ姿の高校生8人組などが入店し、にぎわう神武食堂。

高校生たちは、ものすごく真剣にメニューを選んでた。

いいお店です。

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