川俣シャモ

『菜のはな』の料理と青森の四季
2017/10/09(月)
おまつりと一緒に、やきとりまつりが行われていたので、まずはその会場へ。

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なにはともあれ陽風水さんへ。

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チーム・イケメンのみなさま。

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お隣は川俣町農業振興公社。

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公社さんは2店舗出店。

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新作のスープ餃子。皮がむっちりとしておいしい。

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会津地鶏のみしまやさん。

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鳥安さん。

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こちらは伊達鶏。

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次の目的地、こうちゃんへと向かいます。

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こーちゃん。

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こーちゃんのせんべい汁は300円。

青森おでんも食べればよかった。

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第3の目的地、陽風水さんへ到着しました。

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本日のメニュー。

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シャモ鍋、500円。

シャモ肉は後乗せ。

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おいしかったけど、この日は夏日になり、汗をかきながら食べました(せんべい汁も同じ)。

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おまつりのメイン会場の神社近くになると、どんどん人が増えていきました。

メカ吉はどうしているのかな。

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こうちゃんにも大ぜいの人が。

こーちゃんは2階から降りてこないそうです。

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集結する山車。

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2017/09/26(火)
ネコの日本酒を買いに行った日の昼食は、

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福島市は松川町のあんかつさんで。

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公社の専務さんから、あんかつさんには川俣シャモと会津地鶏、それと伊達鶏と3種類の鶏を使った

スープのラーメンがあるので食べてみたら、と言われていたのでした。

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ホールの胡椒は数種類のブレンド。

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塩ラーメンは750円。

鶏のほかにホタテやサバ節などがブレンドされたスープはメリハリがありおいしい。

麺は中太で加水率は低め。

チャーシューは2種類入っていて、脂のあるほうはフライパンで温めていた。

これはよけいな脂を落として、スープの味を鈍く変えないためか。

丁寧に調理されたおいしい塩ラーメンだったけれど、鶏の味はいまいちわからず。

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客層も広く、子ども連れの方には、ラーメンを出す順番を早くするなどの配慮もなされていました。

2017/08/25(金)
お祭りは明日から。

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シャモのお寿司なんかあればいいのに。

ちなみにこれはブレス産ホロホロ鳥の握り、マスタードソース。

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2017/05/15(月)
川俣町農業振興公社さんに行き、借金を払ったあとは、

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同じ川俣町にある味処みらいさんで昼食。

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いろんな川俣シャモのメニューがあります。

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注文したのは川俣シャモラーメン、850円。

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チャーシューはシャモのムネとモモ。贅沢。

スープは醤油の風味がやや勝っているかな。

鶏で醤油だと、鳥鍋のようになってしまうのは否めません。

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2017/04/30(日)
陽風水さんに貼ってあったシャモまつりのポスター。

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お祭りは昨日から。

で、今日、行ってきました。

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会場は、福島市郊外の四季の里。

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9時半過ぎに到着しましたが、もうすでに結構な人たちが。

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川俣町のいろいろなお店プラス陽風水さんが出店されています。

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出店されているのは

(株)川俣町農業振興公社
川俣町そば研究会
川俣シャモ道えん屋
川俣町商工会青年部
味処みらい
シャモとワインの店陽風水
一期一会

(敬称略)

の方々。

食べたお店は以下の通り。

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シャモとワインの店陽風水

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新兵器登場。

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いろいろな部位が焼かれています。

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手羽の一本焼きは800円。

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この日はタレのみ。

正肉だったかな、一本280円。

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川俣町商工会青年部

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川俣シャモ焼き鳥280円。

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一期一会

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やきとり280円。

タレと塩が選べたので塩で。

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川俣シャモ道えん屋

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せせり250円。

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川俣町そば研究会

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そばをゆで上げるみなさん。

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手打ちそば500円。

蕎麦は腰があり、つゆはシャモの出汁が効いていておいしかった。

暑い季節は河北町のように、冷たい鳥蕎麦にしてもいいかも。

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川俣町農業振興公社

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13時から解体ショーをやるらしい。

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川俣シャモの丸焼き。

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肉好き、鳥好きなセレブ職人人にはたまらない写真。

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丸焼き以外にも、いろいろあります。

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シャモ肉だんごスープは300円。

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肉だんご制作中。

山芋が入っていて、ふわふわでおいしかった。

(写真を撮るのを忘れました)

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川俣町のゆるキャラ、小手姫様登場。

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同じくシャモフレンズ(たぶん)。

ちなみにシャモフレンズは( シャーモくん、シャモッキー、シャモファイヤー、シャモリーヌ、はしもっちゃん)の5人で、

ひよこもいるらしい。

どうせなら鳥さんたちを守る、ネコのゆるキャラも登場させてください。

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その後、フォルクオーレの演奏や、

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山木屋太鼓と、

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笛の協演が行われ、

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川俣シャモまつりは続きましたが、

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焼き鳥4本とシャモの汁そば、シャモのだんごスープを食した私はおなかいっぱいになり、帰途に着くことに。

川俣町のみなさん、ごちそうさまでした。

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おまけは、帰り道で出会った茶白。

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