お祭り

『菜のはな』の料理と青森の四季
2016/06/28(火)
青森市で開催された東北六魂祭。

運行が行われる沿道の、かなりの部分が有料席。

その後ろはシートで覆われ、見物出来ないようになっていました。さすが広告代理店。

女性の表情がすべてを物語っております。

※2日目はシートを撤去したそうです。

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それでもねぶたはフェンスの上に顔を出します。

でも夜のほうがいいかなあ。

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タイコとお囃子は遠くからでも聞こえました。

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2012/09/09(日)
スコップ三味線のみなさん。



行司。前が良く見えないので、同行者が必要です。



多分スーパーマリオ。皮のツナギを着てはりきるお母さん。



北限のサル。
お祭りに参加する人も、お祭りを見学する人も、小さな町なので知り合いが多く、あちらこちらで
このような光景が見られます。
炎天下の元、みんながニコニコして幸せそうでした。



アンパンマンの方々。食パンマンは「土地改良区責任者」。







よさこい?



この子は大変暑そうでした。



アメコミチーム。



小さい子供たちも楽しそう。



近くの保育園の職員の皆さん。



最後はつがる市役所の皆さん。



近くの広場には屋台が並んでいます。







木造町はもう少しで秋を迎えます。


2012/09/08(土)
津軽平野の西端に位置する木造町はお米とメロン、スイカの栽培が盛んで、この時期は
果物の出荷も一段落し、農家の方々はやっと一息付けるようです。
林の向こうはメロン畑、その先は日本海になります。



お祭りを見に、近所から集まった人々。小さいお祭りなので、観光客はほとんど居ません。



日陰が特等席。



このパレードは無礼講、何でもありの世界です。

盆踊り。



ねぶた?の太鼓。



仮面ライダーとショッカー。



お母さんと子供。手作りのベビーカー。



バットマンとスーパーマン。車力駐屯地のアメリカの方々。



たくさんのオバQ。



AKB。



まだまだパレードは続きます。
2012/09/06(木)
五能線木造駅。



その木造地区で、8月の終わりに馬市まつりが開催されました。25日は最終日の馬ねぶたパレード。
昭和50年から始まったこのお祭りは歴史が浅く、その分自由な空気に満ち溢れています。

馬ねぶたの数々。



























馬ねぶたはクルマで運ばれ夜の会場へと向かいます。





2012/08/16(木)
黒石市の8月15日の夜です。








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