ラーメン

『菜のはな』の料理と青森の四季
2018/06/09(土)
昨日の昼食は、松川町のあんかつさんで。

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注文したのは、福島三大鶏を使用しているという醤油ラーメン。

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ディスプレイは、オートバイの置物や、

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ステアリング。

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晃心を好きな方は、きっと気に入ると思う。

2018/06/02(土)
今日の昼食は、二本松の猫稲荷を見にいった帰りに立ち寄った、

福島市は松川町にある、あんかつさんで醤油ラーメン。

11時半に入店するも、ほぼ満席。

よって店内の写真はありません。

チャーシューはバラ(煮豚)とモモ(低温調理)の2種、ネギも2種と手がこんでいる。

麺は加水率低めのストレート。

スープは伊達鶏、川俣シャモ、会津地鶏を使っていて、個人的にはあたりが少しつよいけど、

とておいしい。

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で、ここはあんかつさんの待合室。

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名前が入ってないけど、レカロっぽい。

店内には初代ハチロクのイラストが飾ってあったりもします。

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お茶も用意されています。

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今回は確認しませんでしたが、店内には、

「親子連れの場合は、注文のラーメンを優先的にお出しする場合があります」

というような張り紙があったりして、たいへんお客さんにやさしいく、とてもよいお店だと思います。

ホスピタリティが高いっていうのかな。

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2018/05/20(日)
今日の昼食は、優味麺亭 やまどりさんへ、再訪。

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注文したのは、前回と同じ、ふわとろワンタンメン、880円。

今日から加水率が45%になったとのこと。

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前回より、煮干しの風味がすこし強く感じたのは気のせい?

麺はもちもち感が増え、よりおいしくなりました。

箸も割り箸じゃなくなっていて、これからもいろんなところがすこしずつ変わっていくのでしょう。

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2018/05/16(水)
おとといの昼食は、オープンしたばかりの優味麺亭 鸐(やまどり)」さんで、ふわとろワンタンメン(880円)。

二本松のお店なんだけど、出すのはなんと、酒田のラーメン!

酒田市のラーメンの組合にも入っているそう。

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おいしいけど、麺はもうすこし加水率高めがいいなあ・・・などと思っていたら、今週末から麺を買えるそう。

無化調でこの味を出すにはコストが掛かるのはわかるけど、病院の駐車場の一階という場所で、880円という

価格を、一般のひとたちがどう受け取るかが、私にはわかりません

ワンタン、おいしいけど、川柳一位は変わりません(個人の感想です)。

2018/04/21(土)
最高気温30度になろうというのに、今日の昼食はラーメン。

福島市のすずらんさん。

居酒屋兼ラーメン店。

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初めて入るお店ですが、その理由はこれ。

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入店すると、店内は完璧な居酒屋。

カウンターと小上がりがあるけど、小上がりは物が置いてあり座れません。

太田和彦さんが訪れた、安方の某店を思い出しました。

年配のおばあさんがひとりでやられてるお店でした。

注文したのはラーメン、500円。

麺は〇製麺直送、たぶんスープも。

「なんで福島で米沢ラーメン?」

と聞くと、

「親族が米沢で、私も米沢のラーメンが好き」

なんですって。

ちなみに「ひらま」がお好みらしい。

しばらくしたら、また、来ると思います。

おばあさん、よろしくね。

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食後のデザートは、オジマパンで、コーヒーフロート。

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味の感想は、セリカLBや、ニッサンチェリーに今乗るようなもの。

その当時の味が残っているのは、すばらしい。

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